QuQuMo(ククモ)の5chの評価・反応
QuQuMo(ククモ)に関する5chの口コミでは、「申し込みから約15分で電話が来て追加資料を求められたが、その後まったく連絡が来なくなった」という体験談がいくつかあります。
AGはどうですか?そういえばククモってちゃんと返事ありました?申請して追加資料出してから音信不通になったんですよね。
引用:5ch
ククモ電話くるよ。申し込んで15分後くらいに電話がきて、追加資料出せって言われて出したらそこから一切連絡無しだったよ。
引用:5ch
連絡が止まる理由としては、次のような可能性が考えられます。
- 審査に通らなかった場合、連絡をしていない
- 書類に不備があり、審査が止まっている
もし一定期間待っても連絡がない場合は、自分から問い合わせてみると良いでしょう。
また、時間に余裕がない場合は、ほかのファクタリング会社も同時に検討すると安心です。
QuQuMo(ククモ)の良い口コミ・評判【メリット】
- オンラインで完結できるので手間がかからない
- 最短2時間で入金されスピードが速い
- 必要書類が少なく手続きが分かりやすい
- 2社間契約で取引先にバレずにファクタリングできる
- 担当者の対応が迅速かつ丁寧で安心感がある
- 個人事業主・設立間もない企業でも利用できる
- 希望のスケジュールに合わせた対応をしてもらいやすい
- クラウドサインによる万全なセキュリティ体制
- 買取金額に上下制限がなく柔軟に対応できる
オンラインで完結できるので手間がかからない
QuQuMo(ククモ)は、申し込みから契約・入金まで、すべての手続きがオンライン上で完結します。
必要書類はWebにアップロードするだけ。訪問や郵送は必要ありません。
地方在住の事業者や日中に時間を取りにくい経営者でもスムーズに利用できます。
最短2時間で入金されスピードが速い
QuQuMo(ククモ)は、申し込みから最短2時間で指定口座への入金に対応しています。
急にお金が必要になったときや、月末の支払いが近いときでも、すぐに対応してもらえると好評です。
いつも利用させていただいてます。 対応が早く、即日入金していただけるので大変助かっています。 提出書類も多くないのでとても良いです。
引用:Google
必要書類が少なく手続きが分かりやすい
審査に必要な書類は「直近3ヶ月分の入出金明細」と「請求書」の2点のみです。
決算書や事業計画書は必要ないため、はじめての方でもスムーズに手続きできます。
書類が少ない分、審査もスピーディーに進み、手間をかけずに資金調達が可能です。
2社間契約で取引先にバレずにファクタリングできる
QuQuMo(ククモ)は2社間ファクタリング専門のサービスです。
ファクタリング利用者とQuQuMo(ククモ)の2社間のみで契約が完結するため、売掛先の取引先に通知が届くことはありません。
そのため、「利用が知られたら不安…」という方でも、安心して使えるのが特長です。
担当者の対応が迅速かつ丁寧で安心感がある
ユーザーの口コミでは、「担当者の対応が親切で丁寧だった」といった声が多く見られます。
お世話になって半年近くなりますが対応も良く分かりやすくて非常に親切でした。
引用:Google
ファクタリング初心者でも安心して相談できる雰囲気がある点は、サービスへの信頼につながっています。
個人事業主・設立間もない企業でも利用できる
QuQuMo(ククモ)は、法人だけでなく、個人事業主も利用可能です。
設立して間もない企業でも、売掛金があれば利用できる場合があります。
実際に、「創業したばかりで資金繰りに困っていたが、丁寧に対応してもらえた」という口コミもあります。
設立して間もないため、資金繰りに困っておりましたが必要書類も少なく担当の方にも丁寧に対応していただきとても感謝しております。 ありがとうございます。
引用:Google
このように、QuQuMo(ククモ)は創業直後で不安がある場合でも、相談しやすいサービスといえます。
希望のスケジュールに合わせた対応をしてもらいやすい
QuQuMo(ククモ)は、「月末の支払いに間に合わせたい」といった希望にも、柔軟に対応してもらえるという声があります。
担当者さんの対応も良く。 こちらのご要望にも柔軟に対応してくれて、相談まで親身になって乗ってくれますし。 提案もしてくれるので 本当に助かっています。これからも利用したいです。
引用:Google
入金日を事前に相談できるため、資金繰りの計画も立てやすいと好評です。スケジュールに合わせて対応してもらえる点は、安心できるポイントです。
クラウドサインによる万全なセキュリティ体制
QuQuMo(ククモ)の契約には、弁護士ドットコム監修の電子契約サービス「クラウドサイン」が使用されています。
クラウドサインは業界シェア80%超を誇り、金融機関や官公庁にも採用されるほど高いセキュリティ水準を持つサービスです。

オンラインでの契約に不安を感じる方も多いですが、クラウドサインを使用することで情報漏えいのリスクを最小限に抑えられます。
初めての利用でも安心して契約手続きを進められる環境が整っています。
買取金額に上下制限がなく柔軟に対応できる
QuQuMo(ククモ)は、買取可能額に上限・下限の制限を設けていません。
公式サイトの取引事例では600万〜1,500万円規模の実績も紹介されており、少額から高額まで幅広いニーズに対応できます。
「金額が小さいと断られそう」「高額だと難しいかも」といった心配は不要です。
QuQuMo(ククモ)の悪い口コミ・評判【デメリット】
手数料をもう少し下げて欲しいとの声も
QuQuMo(ククモ)の口コミには、「手数料をもう少し安くしてほしい」という声がいくつかあります。
とはいえ、悪い評価というよりは、「期待を込めて、もう少し下げてほしい」という意見が多いです。
ご担当者の応対が大変親身になって説明をしてくれるので、色々な疑問が解決するので、おススメです。手数料はもう少し頑張って欲しいので、星1つマイナスです。
引用:Google
とても困っている時に助けていただきました 少し手数料が高いと思います それでもこのサービスのおかげでなんとかなりました また使うことがあったらククモさんにお願いしようと思います
引用:Google
一方で、手数料に満足している人もいます。
そのため、まずは見積もりを出してもらい、金額に納得できた場合だけ利用するのがおすすめです。
手数料も安く対応が早いです。説明も丁寧で安心して利用しています。
引用:Google
また変動する手数料が不安な方は、ラボルやペイトナーのように、手数料が一律10%のファクタリングサービスを検討してみるのもよいでしょう。
審査や連絡のスピードが遅いと感じるケースがある
「最短2時間」と謳っているものの、実際には審査や担当者からの連絡に時間がかかったという口コミも存在します。
申し込みの混雑状況や書類の内容によっては、数日〜1週間程度かかるケースもあるようです。
審査が遅い、一週間はかかった。
質問についての返答も遅い。
なので他のファクタリング業者
複数社同時に審査すれば困らない。引用:Google
最短2時間はあくまでも理想的な条件が揃った場合の目安です。急ぎの資金調達が必要な場合は、余裕を持ったスケジュールで申し込むことをおすすめします。
書類提出後に連絡が途絶えることがある
書類を提出した後、担当者からの連絡がなくなってしまったという口コミが一部見られます。
「折り返し連絡します」と言われたまま、その後の連絡が来なかったというケースも報告されています。
最初に連絡が来て書類などを出してから連絡無し!連絡しても担当者から折り返し連絡させますと言われたけどまた連絡無し!個人情報をただ渡しただけ!みなさん気を付けてください!
引用:Google
書類を提出してから数日たっても連絡がない場合は、遠慮せずにこちらから問い合わせましょう。
審査落ちしても理由を教えてもらえない
審査に落ちたときに、理由を問い合わせても教えてもらえなかった、という声があります。
特に初めてファクタリングを利用する方にとっては、「なぜ落ちたのか分からない」という状況は不安になりやすいものです。
ただし、審査の基準や判断理由は企業のノウハウに関わるため、多くのファクタリング会社では非公開とされています。
もし審査に落ちた場合は、後述する原因を参考に書類を見直したり、他社への申し込みを検討したりしてみましょう。
対面での相談・契約ができない
QuQuMo(ククモ)はオンライン完結型のサービスのため、担当者と直接会って相談や契約をすることはできません。
そのため、「顔を見て話しながら契約したい」「細かい点を対面で確認したい」という方には、やや不向きな場合があります。
オンラインでのやりとりに不安がある方や、対面でのコミュニケーションを重視する方は、PMGなど対面対応が可能なファクタリング会社もあわせて検討するとよいでしょう。
3社間ファクタリングに対応していない
QuQuMo(ククモ)は2社間ファクタリング専門のサービスのため、3社間ファクタリングには対応していません。
3社間ファクタリングは売掛先も契約に加わる方式で、一般的に手数料が低く抑えられる傾向があります。
「手数料をさらに下げたい」「売掛先の了承を得た上でファクタリングしたい」という場合は、3社間ファクタリングに対応した他社サービスを選ぶ必要があります。
土日・祝日は審査・入金に対応していない
QuQuMo(ククモ)の審査や入金の対応は、平日のみです。
土日や祝日は手続きができません。そのため、週明けにお金が必要な場合は、金曜日までに余裕をもって申し込みましょう。
週末に「すぐに資金が必要になった」という場合は、対応してもらえない点がデメリットです。
土日も対応してほしい方は、休日に利用できる別のファクタリングサービスも検討しておくと安心です。
売掛先が個人だと利用できない
売掛先が個人の場合、QuQuMoの利用は難しくなります。
法人相手の請求書が前提となるため、取引形態によっては使えません。
売掛先が個人のみの場合は、他の資金調達方法を検討する必要があります。
QuQuMo(ククモ)の審査について|必要書類や通過率など
QuQuMo(ククモ)の審査は、結論から言うと「特別に厳しいわけではないが、誰でも通るほど甘くもない」という位置づけです。
銀行融資のように決算書や担保を細かく見られるわけではありませんが、売掛金の信頼性はしっかり確認されます。
口コミを見ても「赤字でも通った」「即日で審査が終わった」という声がある一方で、「審査に落ちた」「理由が分からなかった」という意見もあります。
これは、事業者本人よりも売掛先の状況が重視されるファクタリング特有の仕組みが関係しています。
必要書類
審査に必要な書類は「入出金明細」と「請求書」の2点のみです。
銀行融資と比べて準備する書類が圧倒的に少ないため、急ぎの場面でもすぐに申し込めます。
| 書類 | 内容 |
|---|---|
| 入出金明細 | 保有する全銀行口座の直近3ヶ月分 |
| 請求書 | 請求金額・入金日が確定しているもの |
どちらもスマートフォンやパソコンからWeb上でアップロードするだけでOK。郵送や持参は一切不要なので、手間なく手続きを進められます。
審査で見られるポイント
QuQuMoの審査では、売掛先の信用力が最も重視されます。
申込者の会社規模や業歴よりも、「請求書が確実に支払われるか」が判断基準になります。
- 売掛先が法人であるか
- 売掛先の経営状況・実績
- 請求書の内容に不備がないか
- 支払期日までの期間
そのため、売掛先が大手企業や安定した法人であれば、審査は比較的スムーズに進みやすい傾向があります。
QuQuMo(ククモ)の手数料は高い?安い?相場と比較
QuQuMoの手数料は1.0%〜14.8%で、案件内容によって個別に決まる仕組みです。
一般的な2社間ファクタリングの手数料相場が10%〜20%前後であることを踏まえると、業界の中では比較的低水準といえます。
ただし「必ず安い」とは断言できず、売掛先の信用力や請求額、入金までの期間によって条件は変わります。
他社ファクタリングとの手数料比較
下記の比較表をご覧ください。QuQuMoの手数料は、他社と比べても平均〜やや安い水準に位置しています。
| サービス | 手数料目安 |
|---|---|
| QuQuMo(ククモ) | 1.0%〜14.8% |
| ビートレーディング | 2.0%〜12.0% |
| PMG | 2.0%〜20% |
| 一般的な2社間ファクタリング | 10%〜20%前後 |
手数料が変動するケースを押さる
QuQuMoの手数料は、以下の条件によって変動します。事前に把握しておくことで、より有利な条件で申し込めます。
| 手数料が低くなりやすい条件 | 手数料が高くなりやすい条件 |
|---|---|
| 売掛先が上場企業・大手企業 | 売掛先の信用情報が弱い |
| 支払期日までの期間が短い | 支払いサイトが極端に長い |
| 継続利用・リピート利用 | 初回利用・取引実績が少ない |
| 請求金額が比較的高額 | 少額の請求書 |
手数料が読めない場合は一律型の業者も検討
QuQuMoのような変動型の手数料は、見積もりを取るまで実際のコストが分かりません。
そのため、「あらかじめ手数料を知って、資金計画を立てたい」という方には、手数料が一律10%の固定型サービスも選択肢になります。
| タイプ | サービス例 | 手数料 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 変動型 | QuQuMo・ビートレーディング | 条件次第で1%台も可能 | 売掛先の信用力が高く、コストを最小限に抑えたい人 |
| 固定型 | labol(ラボル)・ペイトナー | 一律10% | 事前に手数料を把握して計画的に資金調達したい人 |
まずはQuQuMoで無料見積もりを取り、提示された手数料に納得できれば利用するのがおすすめです。
もし「少し高い」と感じた場合は、固定型サービスを検討する、という流れが賢い選び方といえるでしょう。
QuQuMo(ククモ)の入金スピードは早い?最短2時間の実態
QuQuMoの入金スピードは、条件がそろえばとても早いですが、必ず最短2時間で入金されるとは限りません。
公式では「最短2時間」とされています。実際の口コミでも、即日入金されたケースと、時間がかかったケースの両方があります。
スムーズな場合は、書類提出後すぐに審査が進み、合意後そのまま振り込みまで完了します。
一方で、書類の不備や確認事項が多いと、半日〜数日かかることもあります。
早く入金してもらうためには、必要書類を最初からそろえ、連絡にすぐ対応することが大切です。
そうすることで、スピードという強みを活かしやすくなります。
QuQuMo(ククモ)を利用する流れ
見積もり依頼(申請)
まずは公式サイトの無料相談フォームから見積もりを依頼します。
入力項目は事業形態・法人名(屋号)・担当者名・メールアドレス・電話番号・相談内容の6項目です。
どんな売掛金を買い取ってほしいかを「ご相談内容」欄に記載しておくと、その後のやりとりがスムーズになります。
フォーム入力はスマートフォンからでも数分で完了します。まずは気軽に相談してみましょう。
審査・見積もり提示
フォーム送信後、QuQuMo(ククモ)の担当者からメールまたは電話が届きます。

その後、「直近3ヶ月分の入出金明細」と「請求書」をWeb上にアップロードして審査を受けます。審査が完了すると、買取額と手数料が提示されます。
提示された条件に納得できない場合は、無理に契約を進める必要はありません。条件を確認した上で、最終的に判断しましょう。
契約・入金
提示された買取額・手数料に合意したら、クラウドサインを使って電子契約を締結します。
契約が完了次第、指定した銀行口座に買取金額が入金されます。最短2時間で入金まで完了するため、急ぎの資金調達にも対応できます。
すべての手続きがオンライン上で完結するため、訪問や郵送は一切不要です。隙間時間を使って手軽に手続きを進められます。
QuQuMo(ククモ)に関するよくある質問(FAQ)
まとめ|QuQuMo(ククモ)の口コミ・評判から分かった本当の評価
QuQuMo(ククモ)は、「スピード重視で資金調達したい人」にとって使いやすいファクタリングサービスです。
口コミでは、最短即日の入金や、オンライン完結の手軽さが高く評価されています。
一方で、審査に時間がかかる場合や、売掛先の条件によっては利用できない点には注意が必要です。
誰にでも合うわけではありませんが、条件が合えば心強い選択肢になります。
手数料や審査基準、入金までの流れを理解したうえで利用すれば、短期の資金繰り対策として役立つサービスです。
