JPS

の口コミ・評判|審査・必要書類

4.7
手数料 手数料
2%〜10%
対象 対象
個人, 法人
入金スピード 入金スピード
最短60分
買取可能金額 買取可能金額
上限なし

JPSのファクタリングサービスの口コミ・評判

大口の金額でもすぐに対応してくれた

大口の売掛金でも迅速に対応してもらえたという口コミが見られます。

大口の金額でもすぐ対応してもらえて
大変助かりました。
担当の方が凄く親身になってくださって安心して利用できます!

引用:Google

一般的に高額の債権は審査に時間がかかるケースも多いですが、JPSではスピーディーに対応してもらえたという利用者の声が見受けられました。

親切に相談に乗ってくれた

担当者の対応が丁寧で親身だったという口コミも確認できます。

急遽ご連絡したのにもかかわらず
翌日には直接訪問していただき
親切に相談乗っていただいて無事ファクタリングしていただくことになり
大変助かりました。

引用:Google

また、急な相談にもかかわらず翌日に直接訪問して対応してくれたという声もあり、スピード感のあるサポート体制が評価されています。

審査と入金がとにかく早い

審査から入金までのスピードが早い点も高く評価されています。

口コミがよかったので利用。特に問題もなく、審査と入金がはやい。
また何かあれば利用すると思う。

引用:Google

丁寧かつ早急に対応して頂き大変助かりました!
初めてのファクタリングで色々不安もある中
納得いくまで説明していただいたので良かったです!

また、必要なタイミングがあればお願いしたいと思っております。

引用:Google

その他にも「初めてでも納得いくまで説明してくれた」といった口コミも見られました。

提出書類も少なく対応もよかった

さらに、提出書類も少なく対応もよかったという口コミも見られましたよ。

取り急ぎ現金化したかったのでこちらを利用しました。
提出書類も少なく対応もよかったです。

引用:Google

JPSのファクタリングサービスの基本情報・特徴

JPSのファクタリングサービス
引用元:https://www.jps-tokyo.co.jp/

JPSは、2018年6月に東京都文京区で設立されたファクタリング専門会社です。

手数料は2社間5〜10%・3社間2〜8%と業界最低水準で、最高3億円以上の大口資金調達にも対応しています。

本社は東京・茗荷谷、大阪支社も構えており、全国無料出張・オンライン契約にも対応しています。

ファクタリング事業に加え、経営コンサルティング事業も展開しているため、資金調達後の経営相談にも対応できる点が特徴です。

サービスの種類(2社間・3社間・診療報酬)

JPSでは、目的や状況に応じて3種類のファクタリングサービスから選べます。

種類特徴手数料
2社間ファクタリング✔️売掛先への通知が不要
✔️スピード重視の方向け
5〜10%
3社間ファクタリング✔️売掛先も契約に参加
✔️手数料が低く抑えられる
2〜8%
診療報酬ファクタリング✔️医療機関向けの診療報酬債権に特化したサービス要相談

売掛先に知られたくない場合は2社間、コストを抑えたい場合は3社間が向いています。

医療機関の方には専用の診療報酬ファクタリングも用意されています

手数料・利用可能額

JPS 手数料 公式サイト
引用元:https://www.jps-tokyo.co.jp/factoring/
項目内容
2社間手数料5〜10%
3社間手数料2〜8%
事務手数料無料
出張交通費無料
利用可能額上限なし(最高3億円〜、それ以上も相談可)
入金スピード最短60分〜最長3日以内

一部の業者は手数料の上限を明示せず、契約時に高額を提示することがあります。

しかし、JPSの手数料は業界でも低水準で、上限も明記されています。安心して利用できます。

JPSのファクタリングの6つのメリット

JPSのファクタリングの6つのメリット

業界最低水準の手数料(上限が明記されている安心感)

JPSの手数料は、2社間で5〜10%、3社間で2〜8%と低水準です。

一般的な2社間の相場(10〜25%)と比べても、コストを抑えられます。

また、上限が明示されているため、契約直前の値上げリスクも少なく安心です。

最短60分・最長3日以内の資金化スピード

書類がそろえば、最短60分で資金化が可能です。急ぎの支払いにも対応できます。

また、「最長3日以内」と上限が明示されている点も安心です。

問い合わせ後は30分以内(土日除く)に折り返し連絡があり、スムーズに手続きを進められます。

最高3億円以上の大口資金調達に対応

JPSは最大3億円(場合によってはそれ以上)の債権に対応しています。

多くの会社が上限数千万円の中、大口の資金調達ができるのが強みです。

また、下限がないため、少額でも相談しやすいのが特徴です。

債権譲渡登記が不要で売掛先・銀行に知られない

JPSでは原則として債権譲渡登記の設定が不要です。

登記による情報開示の心配がなく、安心して利用できます。

また、2社間契約なら売掛先への通知も不要です。取引先に知られず資金調達できます。

全国無料出張・オンライン契約に対応

JPSは、全国への出張サービスを無料で提供しています。地方でも来社せずに手続きできます。

契約方法は、来店・出張・郵送・クラウドサイン(オンライン)の4種類から選べます

他社ファクタリングとの乗り換え・並行利用が可能

他社を利用中でも、JPSへの乗り換えや併用が可能です。

乗り換え時は手数料が優遇される場合もあり、コスト見直しに向いています。

また、既存業者に知られず査定できるため、取引関係を保ったまま比較できます。

JPSのファクタリングの2つのデメリット・注意点

土日祝日は営業していない

JPSの営業時間は、平日9:30〜19:00のみで、土日祝日は対応していません

問い合わせフォームやメールは24時間利用できますが、審査や対応は営業日のみです。

そのため、週末に急な支払いが発生した場合は、対応が翌営業日以降になる可能性があります。

即日資金化には向いていないケースがある

JPSは、決算書や身分証など複数の書類が必要なため、簡易審査の会社より時間がかかることがあります。

資金化の目安は、最短翌日〜3営業日です。その分、審査が丁寧で手数料は低めに抑えられる傾向があります。

JPSのファクタリングの安全性・信頼性

会社の実績と受賞歴

JPSは2024〜2025年に日本マーケティングリサーチ機構が実施した調査で、以下の3部門においてNo.1を獲得しています。

友人に紹介したいと思うファクタリングサービス No.1

乗り換えを検討している人に紹介したいファクタリングサービス No.1

経営者が選ぶおすすめのファクタリングサービス No.1
引用:https://www.jps-tokyo.co.jp/

設立から数年で3冠を達成しており、利用者からの評価の高さが実績として裏付けられています。

ノンリコース契約で利用者に返済義務なし

JPSのファクタリングは、ノンリコース(償還請求権なし)契約です。

売掛先が倒産したり支払いが遅れたりしても、利用者に返済義務はありません。

反社会的勢力排除宣言とファクタリングの合法性

JPSは、公式サイトで「反社会的勢力排除宣言」を掲載し、コンプライアンスへの取り組みを明示しています。

また、金融庁のファクタリング情報ページへのリンクも掲載し、ファクタリングが正当な金融サービスであることを案内しています。

ファクタリングは売掛債権の売買取引であり、違法ではありません。

ただし、悪質な業者もあるため、反社排除宣言や会社情報を公開している業者を選ぶことが大切です。

JPSのファクタリングの申込の流れと必要書類

申込から資金化までの4ステップ

ステップ内容ポイント
①お問い合わせ電話・フォーム・LINEで連絡問い合わせ後30分以内(平日)に折り返し連絡あり
②仮審査書類をメール・LINE・URLアップロードで提出売掛先への連絡は一切なし
③ご契約オンライン(クラウドサイン)で契約締結審査結果によっては面談が必要な場合あり
④資金化契約完了後、即日振込書類が揃えば最短60分で入金

契約方法は来店・出張・郵送・オンラインの4種類から選べます。

急ぎの場合はLINEからの書類送付が最もスピーディです。

必要書類一覧

JPSの審査に必要な書類は以下のとおりです。

・代表者の身分証明書
・通帳の写し(直近3ヶ月分)
・請求書
・決算書(個人事業主の場合は確定申告書)

他社より書類はやや多めですが、その分、審査は丁寧で手数料も低くなりやすい傾向があります。

登記簿謄本や印鑑証明書、売掛先との契約書といった書類は原則不要です。

審査内容によっては追加書類の提出を求められる場合もあります。

JPSファクタリングをおすすめできる人・できない人

JPSが向いている人

  • 手数料をできるだけ抑えたい方
  • 大口(数千万〜3億円超)の資金調達が必要な方
  • 他社ファクタリングから乗り換えを検討中の方
  • 売掛先や銀行に知られずに資金調達したい方
  • 赤字決算・債務超過・税金滞納がある方
  • 複数のファクタリング会社を並行利用したい方
  • 資金調達後の経営相談もしたい方

JPSが向いていない人

  • 今日中に資金化したい方
  • 土日・祝日に資金調達が必要な方
  • 書類準備の手間をできるだけ省きたい方

とにかくスピード優先という方は、書類が少ないオンライン完結型のファクタリング会社を検討しましょう。

JPSのファクタリングに関するよくある質問

赤字決算・債務超過でも利用できますか?

赤字決算・債務超過でも利用できる可能性があります。

赤字決算・債務超過・税金滞納があっても、売掛先の信用力が高ければ利用できる場合があります

個人事業主・フリーランスでも利用できますか?

JPSの公式サイトでは明記されていませんが、「個人事業主も申込可能」とする記事と、「法人専用」とする記事の両方があります。

そのため、個人事業主の方はJPSへ直接問い合わせて確認することをおすすめします。

他社ファクタリング利用中でも申込できますか?

JPSは、他社ファクタリングとの併用が可能です。現在の業者で扱っていない売掛債権は、JPSに売却できます。

既存業者に知られず査定できるため、取引を続けたまま比較できます。手数料を見直したい場合は、乗り換えも検討できます。

JPS 乗り換えまでの流れの図
引用元:https://www.jps-tokyo.co.jp/change/

他社ファクタリング利用中でも申込できますか?

2社間ファクタリングなら、売掛先への通知は不要です。JPSも審査時に連絡は行いません。

一方、3社間は通知が必要ですが、その分手数料は低くなります。

知られたくない場合は、2社間を選びましょう。

5ちゃんねるの反応は?どんな口コミがある?

5ちゃんねるでは、審査の結果や対応に関する口コミが投稿されています。

jps俺は駄目だったわ。ペイトナーとかラボルとかは通るんだけど

引用:5ch

皆様に朗報
株式会社JPSってファクタリング会社
ゆるゆるのガバガバ
担当者も神対応
おすすめします。
ちなみに初回75万行けました

引用:5ch

「審査に通らなかった」という声もありますが、「審査が柔軟」「対応が良い」といった評価も見られます

実際に「初回で75万円を資金化できた」という投稿もあり、結果には個人差はあるものの、対応や実績を評価する声もあります

JPSのファクタリングサービスの口コミ・評判まとめ

JPSは、対応の丁寧さと手数料の安さで高評価が多いサービスです。

Googleマップでも目立った低評価は少なく、安心して利用しやすいといえます。

JPSのサービス画像

JPSとは、2018年に東京都文京区で設立されたファクタリング専門会社「株式会社JPS(Japan Premium Service)」のことです。
売掛金を早期に現金化する「ファクタリングサービス」を提供しており、業界最低水準の手数料と最短60分での資金化スピードを強みに、全国の中小企業経営者から支持を集めています。

詳細条件

個人事業主 法人 2社間 3社間 即日入金
土日祝入金 24時間受付 LINE相談 ノンリコース契約

基本情報

会社名
JPS
手数料
2%〜10%
審査通過率
95
買取可能金額
上限なし
審査時間
-
入金スピード
最短60分
対象
個人事業主, 法人
契約方式
2社間, 3社間
営業時間
9:30-19:00
休業日
土日・祝
必要書類
通帳の写し(3か月分)
請求書
決算書
代表者様の身分証明書
対応債権
請求書, 診療報酬債権 請求書
診療報酬債権
対応エリア
全国
運営会社
株式会社JPS
その他の条件
赤字決算, 税金滞納, オンライン契約, 出張契約
債権譲渡登記不要
赤字決算
税金滞納
オンライン契約
出張契約
債権譲渡登記不要

会社情報

会社名
株式会社JPS
住所
本社:〒112-0006 東京都文京区小日向4-6-21 ベルメゾン茗荷谷3F
大阪支社:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-6-20パシフィックマークス西梅田4F
電話番号
03-6903-1262
設立日
平成30年6月20日
事業内容
ファクタリング事業
経営コンサルティング事業
資本金
5,000万円
代表取締役
山下 慎吾